2010.01.06 Wednesday
2009年にプレイした女性向けゲームの私的満足度ランキング♪
遅くなりましたが、2009年に私がプレイした女性向けゲームの満足度ランキングをまとめてみました♪
あくまで私的満足度なので、ゲームとしての完成度とかはあまり関係なく、私自身がどれだけ楽しめたか、プレイしていて面白かったか、が判断基準になっています。
↓
1.

ワンド オブ フォーチュン(通常版)
PS2版。(友情EDやバッドEDは未クリア)
(良かった点)
★世界観&設定、グラフィック、シナリオ、音楽、ボリューム、ゲーム性、いずれも満足出来た。
★どのキャラも魅力的でサブキャラ含めて好きになれた他、ノエル、ラギ、ビラールにかなり萌えられた。
(悪かった点)
★場面転換がゆっくりで、特に移動先を選ぶ際イライラさせられた。
★育成パートが単調&育成期間が長すぎて20週以降が辛い。
2.

L2 Love×Loop(エルノジジョウ ラブ アンド ループ)(限定版:「限定版ドラマCD」&「卓上カレンダー」同梱)
PS2版。(女性キャラED等一部未クリア)
(良かった点)
★世界観&設定が好みでキャラが立っていてシナリオの謎解きが面白く、長時間楽しめるだけのボリュームもある。
★タイムリープで未来や過去を行き来するシステムがとても魅力的で、自律思考型ロボットかごめの性格が4通りに分岐するのも面白く、ゲームとして楽しかった。
(悪かった点)
★戦闘前後の読み込みに各15秒程掛かり、忍耐が必要。
★一部のスチルで、もっと頑張って欲しいと思うものがあった。
3.

デス・コネクション(通常版)
PS2版。(現在、ヴィシャスEDとメディシスEDのみクリア)
(良かった点)
★世界観&設定や音楽が好みでシステムも快適、シナリオはボリュームがあり、謎解き要素が面白い。
★どのキャラも魅力的で愛着が湧くし、グラフィックも綺麗。
(悪かった点)
★デフォルト名でプレイしても名前部分が無音で不自然なのと、コンタクトハートシステムは私的に抵抗感あり。
★一部、スチルと立ち絵とで違和感があった。
3.

ヒイロノカケラ 新玉依姫伝承(通常版)
PS2版。(フルコンプ済み)
(良かった点)
★グラフィックが綺麗で魅力的なキャラが多く、特に鬼崎刀真、狐邑怜、諏訪恭介に萌えられた。
★メインシナリオが面白くて、ルート毎にラスボスが違い、音楽も良かった。
(悪かった点)
★個別ルートが短めで選択肢が少ない上、ミニゲームやおまけ要素もないので、全体的に物足りない。
★諏訪兄弟が攻略対象外なのが残念すぎ。
5.

俺がオマエを守る
ニンテンドーDS版。(ED後のおまけダンジョンは攻略中)
(良かった点)
★アクションゲームを普段プレイしないので、新鮮で面白かった。
★アクション系が苦手な私でも頑張ればクリア出来る難易度で、アイテム調合やギルドのクエスト等やり込み要素があって長時間楽しめた。
(悪かった点)
★シナリオが薄く、女性向けなのに女主人公でない点。
★複数の敵が同時に出現すると途端に動作が重くなり、イライラさせられる(装備である程度改善されるが)。
6.

S.Y.K ~新説西遊記~(通常版)
PS2版。(フルコンプ済み)
(良かった点)
★全体的に無難にまとまっていて、特に欠点もなく、完成度は高め。
★悟空、玉龍、釈迦如来、ナタクにそれなりに萌えられた。
(悪かった点)
★キャラ萌え度が低く、特に悟空の終盤の見せ場があっけなくて、不完全燃焼気味&どこか物足りない。
★八戒以外は全体的に糖度低め。
7.

LucianBee's RESURRECTION SUPERNOVA(通常版)
PS2版。(現在、ルーク・レミィ・カトル・ジェシーEDのみクリア)
(良かった点)
★世界観&設定やキャラが魅力的でシステムも快適、ゲームとして楽しめた。
★レミィや改造前のカトルに萌えられたこと。
(悪かった点)
★スチルに魅力が感じられず、スチルを見た瞬間、萌えが冷めてしまう。
★改造後よりも改造前の方が魅力的だったキャラが数名いて、ちょっと虚しい(笑)
8.

リアルロデ Real Rode(通常版)
PS2版。(現在、黒の王子ディセEDのみクリア)
(良かった点)
★世界観がユニーク&どのキャラも魅力的で、立ち絵&スチル共に綺麗、グラフィック面では満足出来る。
★戦闘や育成等のゲーム性&やり込み要素もあり、セーブ&ロード等のシステムは快適。
(悪かった点)
★メインシナリオが只淡々と進むだけで意外性も盛り上がりもなく、面白いと思えない。
★自由度が低く、街にいる間(各12日間)はマップ画面へ出られなくてレベル上げ出来ないのが非常に不便で、どの街へ行っても殆ど変わり映えしないので飽きる。
8.

ダテにガメついわけじゃねェ! ~ダンジョンメーカー ガールズタイプ~
ニンテンドーDS版。(現在B9F攻略中)
(良かった点)
★自由度が高く、自分の思い通りのダンジョンを作れるのが楽しい。
★グラフィックが綺麗でOP曲も軽快、どこでもセーブ出来る親切設計。
(悪かった点)
★B8Fのクエスト『芸人の指輪』をクリア不可能なバグがある(EDには影響ない模様)。
★店によってアイテムをまとめ買い出来ないのと、バックログがないのがちょっと不便。
8.
![GARNET CRADLE [DVD-ROM]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51o20Xps6PL._SL160_.jpg)
GARNET CRADLE [DVD-ROM]
Windows版。(フルコンプ済み)
(良かった点)
★アラビア風の夢の世界と現実とを行き来する世界観と主人公のビジュアルが好みで、サーリヤと白土楓にかなり萌えられたこと。
★恋愛過程の描写が丁寧でメインシナリオも面白く、物語に惹き込まれた。
(悪かった点)
★終盤の展開がどのキャラも殆ど同じ(金太郎飴)でボリュームが薄く、選択肢も少なくてゲーム性が低い。
★ビジュアル的に苦手なキャラが多かった。
8.

真・翡翠の雫 緋色の欠片2
PS2版。(フルコンプ済み)
(良かった点)
★旧作では微妙だった克彦さんに萌えられたこと。
★守護者達の裏切りが無くなり、主人公&一部キャラの性格or態度や旧作で不評だった点が色々と改善され、綺麗にまとまっていて後味が良くなった。
(悪かった点)
★物語としての完成度は高くなった代わり、旧作で良かった御子柴圭ルートや天野亮司ルートに何故か萌えられなかった。
★本編プレイ中に『道筋確認』をすると、黒い靄が発生して立ち絵が見難くなるバグがあった。
12.

伯爵と妖精 ~夢と絆に想いを馳せて(通常版)
PS2版。(現在、グッドEDのみコンプ)
(良かった点)
★バラエティに富んだ短編集といった内容で、どのエピソードも意外性があって最後まで楽しめた。
★キャラが魅力的で、エドガーに終始口説かれながらプレイするというシステムも新鮮。
(悪かった点)
★途中で挿入されるアニメシーンの作画がかなり崩れていた。
★エドガー以外の相手とのエンディングがバッドED扱いなのが残念。
以上ですが、2008年に引き続き2009年も大体月に1本の割合でプレイしていた事になります。
(【ウィル・オ・ウィスプ】PSP版はちょっぴりプレイしただけなので、今回は除外しました。)
2010年も同じ位になりそうな予感……。
あくまで私的満足度なので、ゲームとしての完成度とかはあまり関係なく、私自身がどれだけ楽しめたか、プレイしていて面白かったか、が判断基準になっています。
↓
1.

ワンド オブ フォーチュン(通常版)
PS2版。(友情EDやバッドEDは未クリア)
(良かった点)
★世界観&設定、グラフィック、シナリオ、音楽、ボリューム、ゲーム性、いずれも満足出来た。
★どのキャラも魅力的でサブキャラ含めて好きになれた他、ノエル、ラギ、ビラールにかなり萌えられた。
(悪かった点)
★場面転換がゆっくりで、特に移動先を選ぶ際イライラさせられた。
★育成パートが単調&育成期間が長すぎて20週以降が辛い。
2.

L2 Love×Loop(エルノジジョウ ラブ アンド ループ)(限定版:「限定版ドラマCD」&「卓上カレンダー」同梱)
PS2版。(女性キャラED等一部未クリア)
(良かった点)
★世界観&設定が好みでキャラが立っていてシナリオの謎解きが面白く、長時間楽しめるだけのボリュームもある。
★タイムリープで未来や過去を行き来するシステムがとても魅力的で、自律思考型ロボットかごめの性格が4通りに分岐するのも面白く、ゲームとして楽しかった。
(悪かった点)
★戦闘前後の読み込みに各15秒程掛かり、忍耐が必要。
★一部のスチルで、もっと頑張って欲しいと思うものがあった。
3.

デス・コネクション(通常版)
PS2版。(現在、ヴィシャスEDとメディシスEDのみクリア)
(良かった点)
★世界観&設定や音楽が好みでシステムも快適、シナリオはボリュームがあり、謎解き要素が面白い。
★どのキャラも魅力的で愛着が湧くし、グラフィックも綺麗。
(悪かった点)
★デフォルト名でプレイしても名前部分が無音で不自然なのと、コンタクトハートシステムは私的に抵抗感あり。
★一部、スチルと立ち絵とで違和感があった。
3.

ヒイロノカケラ 新玉依姫伝承(通常版)
PS2版。(フルコンプ済み)
(良かった点)
★グラフィックが綺麗で魅力的なキャラが多く、特に鬼崎刀真、狐邑怜、諏訪恭介に萌えられた。
★メインシナリオが面白くて、ルート毎にラスボスが違い、音楽も良かった。
(悪かった点)
★個別ルートが短めで選択肢が少ない上、ミニゲームやおまけ要素もないので、全体的に物足りない。
★諏訪兄弟が攻略対象外なのが残念すぎ。
5.

俺がオマエを守る
ニンテンドーDS版。(ED後のおまけダンジョンは攻略中)
(良かった点)
★アクションゲームを普段プレイしないので、新鮮で面白かった。
★アクション系が苦手な私でも頑張ればクリア出来る難易度で、アイテム調合やギルドのクエスト等やり込み要素があって長時間楽しめた。
(悪かった点)
★シナリオが薄く、女性向けなのに女主人公でない点。
★複数の敵が同時に出現すると途端に動作が重くなり、イライラさせられる(装備である程度改善されるが)。
6.

S.Y.K ~新説西遊記~(通常版)
PS2版。(フルコンプ済み)
(良かった点)
★全体的に無難にまとまっていて、特に欠点もなく、完成度は高め。
★悟空、玉龍、釈迦如来、ナタクにそれなりに萌えられた。
(悪かった点)
★キャラ萌え度が低く、特に悟空の終盤の見せ場があっけなくて、不完全燃焼気味&どこか物足りない。
★八戒以外は全体的に糖度低め。
7.

LucianBee's RESURRECTION SUPERNOVA(通常版)
PS2版。(現在、ルーク・レミィ・カトル・ジェシーEDのみクリア)
(良かった点)
★世界観&設定やキャラが魅力的でシステムも快適、ゲームとして楽しめた。
★レミィや改造前のカトルに萌えられたこと。
(悪かった点)
★スチルに魅力が感じられず、スチルを見た瞬間、萌えが冷めてしまう。
★改造後よりも改造前の方が魅力的だったキャラが数名いて、ちょっと虚しい(笑)
8.

リアルロデ Real Rode(通常版)
PS2版。(現在、黒の王子ディセEDのみクリア)
(良かった点)
★世界観がユニーク&どのキャラも魅力的で、立ち絵&スチル共に綺麗、グラフィック面では満足出来る。
★戦闘や育成等のゲーム性&やり込み要素もあり、セーブ&ロード等のシステムは快適。
(悪かった点)
★メインシナリオが只淡々と進むだけで意外性も盛り上がりもなく、面白いと思えない。
★自由度が低く、街にいる間(各12日間)はマップ画面へ出られなくてレベル上げ出来ないのが非常に不便で、どの街へ行っても殆ど変わり映えしないので飽きる。
8.

ダテにガメついわけじゃねェ! ~ダンジョンメーカー ガールズタイプ~
ニンテンドーDS版。(現在B9F攻略中)
(良かった点)
★自由度が高く、自分の思い通りのダンジョンを作れるのが楽しい。
★グラフィックが綺麗でOP曲も軽快、どこでもセーブ出来る親切設計。
(悪かった点)
★B8Fのクエスト『芸人の指輪』をクリア不可能なバグがある(EDには影響ない模様)。
★店によってアイテムをまとめ買い出来ないのと、バックログがないのがちょっと不便。
8.
![GARNET CRADLE [DVD-ROM]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51o20Xps6PL._SL160_.jpg)
GARNET CRADLE [DVD-ROM]
Windows版。(フルコンプ済み)
(良かった点)
★アラビア風の夢の世界と現実とを行き来する世界観と主人公のビジュアルが好みで、サーリヤと白土楓にかなり萌えられたこと。
★恋愛過程の描写が丁寧でメインシナリオも面白く、物語に惹き込まれた。
(悪かった点)
★終盤の展開がどのキャラも殆ど同じ(金太郎飴)でボリュームが薄く、選択肢も少なくてゲーム性が低い。
★ビジュアル的に苦手なキャラが多かった。
8.

真・翡翠の雫 緋色の欠片2
PS2版。(フルコンプ済み)
(良かった点)
★旧作では微妙だった克彦さんに萌えられたこと。
★守護者達の裏切りが無くなり、主人公&一部キャラの性格or態度や旧作で不評だった点が色々と改善され、綺麗にまとまっていて後味が良くなった。
(悪かった点)
★物語としての完成度は高くなった代わり、旧作で良かった御子柴圭ルートや天野亮司ルートに何故か萌えられなかった。
★本編プレイ中に『道筋確認』をすると、黒い靄が発生して立ち絵が見難くなるバグがあった。
12.

伯爵と妖精 ~夢と絆に想いを馳せて(通常版)
PS2版。(現在、グッドEDのみコンプ)
(良かった点)
★バラエティに富んだ短編集といった内容で、どのエピソードも意外性があって最後まで楽しめた。
★キャラが魅力的で、エドガーに終始口説かれながらプレイするというシステムも新鮮。
(悪かった点)
★途中で挿入されるアニメシーンの作画がかなり崩れていた。
★エドガー以外の相手とのエンディングがバッドED扱いなのが残念。
以上ですが、2008年に引き続き2009年も大体月に1本の割合でプレイしていた事になります。
(【ウィル・オ・ウィスプ】PSP版はちょっぴりプレイしただけなので、今回は除外しました。)
2010年も同じ位になりそうな予感……。
JUGEMテーマ:ゲーム















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